お店の名前'Franklin'はベンジャミン・フランクリンからとったんだろな。徹底して1920年代風にデコレートされた店内には、蓄音器なとヴィンテージインテリアや食器が飾られ、店員さんたちも白レースのウニフォーム。映画の撮影にでも使えそうな雰囲気。
フレーバーもいっぱい。何味にしようかと看板をみていると、ん?消費税8%?!DCとまではいきませんがなかなか高いな。さておき、初日はラムレーズンを、翌日は緑茶とバニラをトライ。とてもSサイズとは言い難い「アメリカSサイズ」を堪能していると、となりのテーブルの家族が「どこから来たの?」と話しかけてきた。日本人とタイ人のコンビネーションがさぞ珍しのか、かなり会話盛り上がる。最後に、なんと隣町の市長さんだと判明したパパ。顔中アイスまみれの娘さんをだっこして、幸せそうな家族でした。
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