2011年2月3日木曜日

怒涛の学期末・・・

机の上、カオス。
ここ数週間、そしてこらから2週間、課題の山に埋もれます。

今セメスター、留学の穴を埋めようとしたものの、やっぱ授業とりすぎたー・・・といまさら実感。
レポート×9と、試験×3。やばいです。小学校の夏休み並みの、終盤パニック。
日頃のリラックス具合から、家族に心配されるほど、部屋に監禁状態。
うぅ、読まなきゃいけない本たちが。。。間に見えるシェイクスピアの顔が、憎い。

こうやって文学とか芸術の勉強してると、机の上でやってることが世の中のためになる見込みがなさすぎて、やる気消滅することがある。どんなに時間をかけて書いたレポートだって、どうせ教授がささっと目を通して終わり、文字の上だけの自己満足でしかないような・・・。

究極な話、
そんなヒマあったら、道路のゴミ拾いでもしてる方が、まだ世の中のためになってませんか?
文系の研究者のみなさん!!

この疑問の答えは、本当にいい発見ができたとき解決する・・・と祈って、
今は、余計なことは考えずに、とりあえず、目の前の課題を・・・ファイトー

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